「今日、お母さんはちゃんと食べたかな...」
「施設に電話したいけど、迷惑かな...」
「元気にしているか、毎日知りたい」
写真1枚で、
申し送り・おたより・ケア記録が同時に完了。
担当者の追加作業ゼロ。ご家族には毎日、温かいおたよりが届きます。
AIはテキスト整理のみ行います
申し送りを整理中...
次の担当者: 佐藤さん
新しい申し送りがあります
申し送りを確認してください
302号 発熱38.5°C — 田中さんから
引き継ぎ完了
佐藤さんが確認しました
記録は残った。でも 次の担当者に届いていない。
口頭で伝えたつもりが 確認されたかわからない。
誰が受け取って 誰が確認したのか不明。
記録して終わりではなく、届いて完了する仕組みが必要です。
共有されていない申し送りは未完了です。
共有して初めて引き継ぎが完了する——
それがFAMETZの考え方です。
FAMETZは記録アプリではありません。
写真1枚で申し送り・おたより・ケア記録が同時に完了するシステムです。
担当者の作業を減らし、ご家族に安心を届ける。それがFAMETZです。
離れて暮らす親の様子が、毎日スマホに届きます。 施設に電話しなくても、今日の食事・体調・活動がわかる。
無料で始められます
写真1枚で申し送り・連絡帳・ケア記録が同時に完了。 連絡帳を書く時間、もう要りません。
全機能無料でお使いいただけます
14.3%
介護職員の離職率
全産業平均の約2倍。記録業務の負担が主因の一つ。
出典: 介護労働実態調査 2023
¥545億
介護DX市場規模(2024年)
ICT化が加速。67.5%の施設が介護ソフトを導入済み。
出典: 矢野経済研究所 2024
¥297億
政府の介護テクノロジー補助金
2025年度、ICT導入支援に過去最大規模の予算。
出典: 厚生労働省 2025
メモ・EMR画面を撮影するだけ。入力の手間はゼロ。
AIがSBAR形式に自動構造化。バイタルも抽出。
次の担当者に届いて、確認されて、引き継ぎ完了。
記録で終わらない。届いて完了する引き継ぎへ
A さん(送信側)
次の担当者を選択
B さん(受信側)
新しい申し送りがあります
申し送りを確認してください
302号 発熱38.5°C — 田中さんから
メモを撮影
SBARに変換
担当者に送る
確認されて完了
Before
After
AIは記録の整理のみ。診断・処方は含みません。
HTTPS暗号化、行レベルアクセス制御を実装。
病棟の申し送りワークフローに特化。