離れていても、
毎日届く安心のおたより

「今日、お母さんはちゃんと食べたかな...」

「施設に電話したいけど、迷惑かな...」

「元気にしているか、毎日知りたい」

写真1枚で、
申し送り・おたより・ケア記録が同時に完了。

担当者の追加作業ゼロ。ご家族には毎日、温かいおたよりが届きます。

写真撮影申し送り+おたより+ケア記録
9:41
撮影
AI整理
共有
完了
FFAMETZ
申し送りEMR手書きメモ

AIはテキスト整理のみ行います

申し送りを整理中...

画像読取
テキスト抽出
医療情報分類
SBAR構造化...
結果生成
申し送り結果未完了
S
302号 発熱38.5°C
B
DM,HTN。抗生剤開始
A
感染疑い、CRP 12.5
R
血培待ち、q4hバイタル

次の担当者: 佐藤さん

申し送りを共有する
下書き保存
コピー
再撮影
F

新しい申し送りがあります

申し送りを確認してください

1
未確認の申し送り

302号 発熱38.5°C — 田中さんから

確認しました

引き継ぎ完了

佐藤さんが確認しました

PROBLEM

なぜ申し送りが届かないのか?

書いたのに届かない

記録は残った。でも 次の担当者に届いていない。

伝えたか確認できない

口頭で伝えたつもりが 確認されたかわからない。

完了がわからない

誰が受け取って 誰が確認したのか不明。

記録して終わりではなく、届いて完了する仕組みが必要です。

重要

申し送りは作成しただけでは
終わりません

共有されていない申し送りは未完了です。
共有して初めて引き継ぎが完了する——
それがFAMETZの考え方です。

作成未共有共有✓ 完了
SOLUTION

撮って、共有して、完了。

FAMETZは記録アプリではありません。写真1枚で申し送り・おたより・ケア記録が同時に完了するシステムです。

担当者の作業を減らし、ご家族に安心を届ける。それがFAMETZです。

FOR FAMILY

ご家族の方へ

離れて暮らす親の様子が、毎日スマホに届きます。 施設に電話しなくても、今日の食事・体調・活動がわかる。

  • 毎日届く「おたより」(AI自動生成)
  • 気になることを写真で担当者に送信
  • 異変があればすぐにアラート通知

無料で始められます

FOR STAFF

担当者の方へ

写真1枚で申し送り・連絡帳・ケア記録が同時に完了。 連絡帳を書く時間、もう要りません。

  • AIがSBAR形式に自動構造化
  • ご家族への「おたより」も自動生成
  • 引き継ぎの確認・完了を追跡

全機能無料でお使いいただけます

介護の今 — データで見る現場の課題

14.3%

介護職員の離職率

全産業平均の約2倍。記録業務の負担が主因の一つ。

出典: 介護労働実態調査 2023

¥545億

介護DX市場規模(2024年)

ICT化が加速。67.5%の施設が介護ソフトを導入済み。

出典: 矢野経済研究所 2024

¥297億

政府の介護テクノロジー補助金

2025年度、ICT導入支援に過去最大規模の予算。

出典: 厚生労働省 2025

1

撮影する

メモ・EMR画面を撮影するだけ。入力の手間はゼロ。

2

AIが整理

AIがSBAR形式に自動構造化。バイタルも抽出。

3

共有して完了

次の担当者に届いて、確認されて、引き継ぎ完了。

記録で終わらない。届いて完了する引き継ぎへ

A さん(送信側)

申し送り結果⚠ 未完了
S302号 発熱38.5°C
BDM, HTN
A感染疑い
R血培待ち

次の担当者を選択

✓ 佐藤さん
山田さん
申し送りを共有する
通知が届く

B さん(受信側)

F

新しい申し送りがあります

申し送りを確認してください

1
未確認の申し送り

302号 発熱38.5°C — 田中さんから

確認しました
引き継ぎ完了
HOW IT WORKS

引き継ぎ完了まで

1

撮影

メモを撮影

2

AI整理

SBARに変換

3

共有

担当者に送る

4

完了

確認されて完了

BEFORE / AFTER

変わる引き継ぎ

Before

記録しても届かない
伝えたか確認できない
共有されない
完了がわからない

After

確実に届く
確認されて完了
チーム全員が把握
引き継ぎ完了が見える
TRUST & SAFETY

安心してお使いいただけます

医療判断は行いません

AIは記録の整理のみ。診断・処方は含みません。

データは安全に管理

HTTPS暗号化、行レベルアクセス制御を実装。

医療現場向けに設計

病棟の申し送りワークフローに特化。

まず1件、
申し送りを完了させてみてください。

撮影して、共有して、確認される。それが新しい引き継ぎです。